令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種事業
最終更新日:2026年9月15日
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インフルエンザの重症化を防ぐため、例年予防接種事業を実施しています。
令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種事業は、以下のとおりです。
【注意事項】
令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種事業は、以下のとおりです。
【注意事項】
例年、インフルエンザ予防接種は10月1日から実施していますが、今年度はインフルエンザの流行がすでに始まっていることから、9月25日(金)から接種を開始します。
なお、9月25日(金)から9月30日(水)までの接種は、新宿区民が新宿区内の実施医療機関で接種する場合に限り対象となります。
予診票は9月18日以降順次対象者へ発送予定ですが、事業開始までにお手元に届いておらず、接種をお急ぎの方については、お電話(インフルエンザ・新型コロナワクチンコールセンター:03-3208-2222)または電子申請(LoGoフォーム)により予診票をご請求ください。
また、接種開始時期の前倒しに伴い、ワクチンの供給状況によっては接種を実施できない医療機関や、接種開始時期が異なる医療機関があります。接種を希望される場合は、事前に各医療機関へご確認いただきますようお願いします。
1 高齢者インフルエンザ予防接種について(区内在住者)
| 年齢区分 | [1]75歳以上 | [2]65歳~74歳 | [3]10月~12月中に65歳になる方 | [4]60歳~65歳未満で、心臓・腎臓・呼吸器・免疫機能に重度の障害がある方 |
|---|---|---|---|---|
| ワクチン | 標準量インフルエンザHAワクチン(皮下注射) | |||
| 接種回数 | 1回 | |||
| 自己負担金額 | 無料 【注】 |
2,500円
生活保護受給者等は無料【注】
|
2,500円
生活保護受給者等は無料【注】
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2,500円
生活保護受給者等は無料【注】
|
| 申込要否 | 申込不要 |
申込不要
早めの予診票送付依頼の受付はできません。随時発送の到着をお待ちください。
|
・過去に申込み済の方 →申込不要 ・初めて申込みする方 →以下の申込方法でお申込みください。 |
|
| 予診票発送時期 | 9月末に一斉発送 (予診票が届かない場合、以下の申込方法でお申込みください。) |
65歳になる前日までに発送 (予診票が届かない場合、以下の申込方法でお申込みください。) |
過去に申込み済の方は、 9月末に発送 |
|
| 申込方法 | 電話もしくは電子申請にてお申込みください。(詳細は、下記の申込み欄を参照) | |||
| 当日持参するもの |
高齢者インフルエンザ予防接種予診票
(質問事項回答欄にあらかじめご記入のうえ、持参してください。)
|
|||
| その他 | 身体障害者手帳1級程度の障害がある方が対象です。 | |||
申込み
予診票をご希望の場合、お電話(インフルエンザ・新型コロナワクチンコールセンター:03-3208-2222)または電子申請(LoGoフォーム)からご申請ください。
<申込みにあたって>
(1)他の予防接種との接種間隔については、医師にご相談ください。
(2)上記一覧表に該当し、転入された方
→お電話または上記電子申請からお申込みください。
(3)新宿区を転出された方は、新宿区の予診票を使用することはできません。
(4)昭和37年1月2日以降に生まれた方
→今年度は対象とはなりません。全額自己負担の接種となりますので、医療機関に直接お問い合わせください。
各医療機関の定める金額で接種を受けてください。
<申込みにあたって>
(1)他の予防接種との接種間隔については、医師にご相談ください。
(2)上記一覧表に該当し、転入された方
→お電話または上記電子申請からお申込みください。
(3)新宿区を転出された方は、新宿区の予診票を使用することはできません。
(4)昭和37年1月2日以降に生まれた方
→今年度は対象とはなりません。全額自己負担の接種となりますので、医療機関に直接お問い合わせください。
各医療機関の定める金額で接種を受けてください。
接種方法
予診票をお持ちの上、区の指定する医療機関で受けてください。
医療機関一覧は、予診票と一緒にお送りしている冊子に掲載されています。
予約が必要な場合があります。必ず事前に医療機関にご確認ください。
医療機関一覧は、予診票と一緒にお送りしている冊子に掲載されています。
予約が必要な場合があります。必ず事前に医療機関にご確認ください。
- 令和8年度 新宿区高齢者インフルエンザ予防接種受託医療機関一覧 [PDF形式:213KB] (新規ウィンドウ表示)
- 【注】東京23区内であれば、各区の指定する医療機関でも接種できます。接種前にその医療機関が所在の区の指定医療機関となっているかどうか、必ずご確認ください。
東京23区外で接種を希望する場合
東京23区の指定医療機関以外で接種する場合は、任意接種となり、新宿区から接種費用の助成はありません。
なお、事前にお手続きをすることで、法律に基づく定期接種として接種することができます。 定期接種として接種する場合、万一健康被害が生じた際に予防接種法の定める救済制度が適用されますが、 新宿区から接種費用の助成はありませんので予めご承知おきください。
詳しくは、下記ページをご覧ください。
東京23区外で高齢者の方の定期予防接種を希望する場合(別ページへ移動)
※下記の場合は、定期接種事業の対象とならず任意接種となり、接種費用は全額自己負担となります。
1.実施期間外に接種を受ける場合
2.23区の指定医療機関以外で接種を受ける場合
3.対象者に該当しない方が接種を受ける場合
4.区の発行する定期接種の予診票を使用しない場合
なお、事前にお手続きをすることで、法律に基づく定期接種として接種することができます。 定期接種として接種する場合、万一健康被害が生じた際に予防接種法の定める救済制度が適用されますが、 新宿区から接種費用の助成はありませんので予めご承知おきください。
詳しくは、下記ページをご覧ください。
東京23区外で高齢者の方の定期予防接種を希望する場合(別ページへ移動)
※下記の場合は、定期接種事業の対象とならず任意接種となり、接種費用は全額自己負担となります。
1.実施期間外に接種を受ける場合
2.23区の指定医療機関以外で接種を受ける場合
3.対象者に該当しない方が接種を受ける場合
4.区の発行する定期接種の予診票を使用しない場合
2 同時接種について
インフルエンザワクチンについては、新型コロナワクチンとの接種間隔の制限はありません。
また、医師が特に必要と認めた場合は同時接種も可能です。
また、医師が特に必要と認めた場合は同時接種も可能です。
3 インフルエンザ予防接種に関する書類の送付先変更を希望される方(高齢者)
インフルエンザ予防接種に関する書類の送付先変更を希望される方は、保健予防課あて以下の書類を郵送又は窓口にてご提出ください。
または、電子申請で申請いただくことも可能です。
インフルエンザ予防接種に関する送付物の送付先変更依頼書に加え、申請理由に応じて以下の書類を添付してください。
または、電子申請で申請いただくことも可能です。
インフルエンザ予防接種に関する送付物の送付先変更依頼書に加え、申請理由に応じて以下の書類を添付してください。
- 成年後見の場合 :登記事項証明書の写しと送付先住所記載の証明書等の写し
- 介護・施設入所等により親族宅へ送付の場合 :送付先住所地記載の身分証明書等の写し
- その他上記1~2以外の場合 :申請理由が分かる書類と送付先住所記載の証明書等の写し
4 予防接種を受けた方へ
ワクチン接種後に、体に異常があるときは、ワクチンを接種した医療機関やかかりつけ医にご相談ください。
ワクチン接種後に健康被害が疑われる場合は、救済制度の対象となる場合があります。詳しくは以下のリンクをご確認ください。
・副反応が起きた場合の健康被害救済制度(別ページへ移動)
ワクチン接種後に健康被害が疑われる場合は、救済制度の対象となる場合があります。詳しくは以下のリンクをご確認ください。
・副反応が起きた場合の健康被害救済制度(別ページへ移動)
5 インフルエンザ予防接種に関する問い合わせ
インフルエンザ・新型コロナワクチンコールセンター
電話:03-3208-2222
午前8時30分~午後5時15分
(土・日曜日、祝日等を除く)
電話:03-3208-2222
午前8時30分~午後5時15分
(土・日曜日、祝日等を除く)
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