令和8年度新型コロナウイルス感染症予防接種事業
最終更新日:2026年9月15日
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新型コロナウイルス感染症の重症化を防ぐため、例年予防接種事業を実施しています。
令和8年度新型コロナウイルス感染症予防接種事業は以下のとおりです。
新型コロナウイルス感染症予防接種事業とインフルエンザ予防接種事業は実施期間が異なるため、ご注意ください。
<新型コロナウイルス感染症予防接種事業> 実施期間:令和8年10月1日から令和9年3月31日まで
<インフルエンザ予防接種事業> 実施期間:令和8年9月25日から令和9年1月31日まで
新型コロナウイルス感染症予防接種事業については、令和8年10月1日から開始となり、期間の前倒しは行っておりません。インフルエンザ予防接種事業については、期間の前倒しを行っております。詳しくは、下記URLをご参照ください。
令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種事業について
令和8年度インフルエンザ予防接種事業(任意接種)について
令和8年度新型コロナウイルス感染症予防接種事業は以下のとおりです。
新型コロナウイルス感染症予防接種事業とインフルエンザ予防接種事業は実施期間が異なるため、ご注意ください。
<新型コロナウイルス感染症予防接種事業> 実施期間:令和8年10月1日から令和9年3月31日まで
<インフルエンザ予防接種事業> 実施期間:令和8年9月25日から令和9年1月31日まで
新型コロナウイルス感染症予防接種事業については、令和8年10月1日から開始となり、期間の前倒しは行っておりません。インフルエンザ予防接種事業については、期間の前倒しを行っております。詳しくは、下記URLをご参照ください。
令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種事業について
令和8年度インフルエンザ予防接種事業(任意接種)について
新型コロナウイルス感染症予防接種について(区内在住者)
| 年齢 区分 |
75歳 以上 |
65歳~74歳 | 10月~3月に65歳になる方 | 60歳~65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器・免疫機能に重度の障害がある方 |
|---|---|---|---|---|
| ワク チン |
下記、使用ワクチンについてを参照ください。 | |||
| 接種 回数 |
1回 | |||
| 自己 負担 金額 |
無料 | 3,500円 【注】生活保護受給者等は無料 |
3,500円 【注】生活保護受給者等は無料 |
3,500円 【注】生活保護受給者等は無料 |
| 申込 要否 |
申込不要 (予診票が届かない場合、以下の申込方法でお申し込みください。) |
申込不要 (予診票が届かない場合、以下の申込方法でお申し込みください。) |
過去にインフルエンザか新型コロナウイルス感染症予防接種を申込み済 →申込不要 (予診票が届かない場合、以下の申込方法でお申し込みください。) 初めて申込みする方 →以下の申込方法でお申込みください。 |
|
| 予診票発送時期 | 9月下旬に一斉発送 | 65歳になる前日までに発送 【※】昭和37年3月生まれ以降の方は、2月末に一斉発送予定 (早めの送付依頼の受付はできません。随時発送の到着をお待ちください。) |
過去にインフルエンザか新型コロナウイルス感染症予防接種を申込み済の方は、9月下旬に一斉発送 |
|
| 申込 方法 |
電話もしくは電子申請にてお申込みください(詳細は、下記の申込み欄を参照) | |||
| 当日 持参する物 |
新型コロナウイルス感染症予防接種予診票 (質問事項回答欄にあらかじめご記入のうえ、持参してください。) |
|||
| その他 | 身体障害者手帳1級程度の障害がある方が対象です。 | |||
申込み
予診票をご希望の場合、お電話(インフルエンザ・新型コロナワクチンコールセンター:03-3208-2222)または申請フォーム(LoGoフォーム)からご申請ください。
<申込みにあたって>
(1)他の予防接種との接種間隔については、医師にご相談ください。
(2)上記一覧表に該当し、転入された方
→お電話または上記電子申請からお申込みください。
(3)新宿区を転出された方は、新宿区の予診票を使用することはできません。
(4)昭和37年4月2日以降に生まれた方
→今年度は対象とはなりません。全額自己負担の接種となりますので、医療機関に直接お問い合わせください。
各医療機関の定める金額で接種を受けてください。
<申込みにあたって>
(1)他の予防接種との接種間隔については、医師にご相談ください。
(2)上記一覧表に該当し、転入された方
→お電話または上記電子申請からお申込みください。
(3)新宿区を転出された方は、新宿区の予診票を使用することはできません。
(4)昭和37年4月2日以降に生まれた方
→今年度は対象とはなりません。全額自己負担の接種となりますので、医療機関に直接お問い合わせください。
各医療機関の定める金額で接種を受けてください。
接種方法
予診票をお持ちの上、区の指定する医療機関で受けてください。
医療機関一覧は、予診票と一緒にお送りしている冊子に掲載されています。
予約が必要な場合があります。事前に医療機関に必ずご確認ください。
令和8年度新宿区新型コロナウイルス感染症予防接種受託医療機関一覧
【※】東京23区内であれば、各区の指定する医療機関でも接種できます。接種前にその医療機関が所在の区の指定医療機関となっているかどうか、必ずご確認ください。
医療機関一覧は、予診票と一緒にお送りしている冊子に掲載されています。
予約が必要な場合があります。事前に医療機関に必ずご確認ください。
令和8年度新宿区新型コロナウイルス感染症予防接種受託医療機関一覧
【※】東京23区内であれば、各区の指定する医療機関でも接種できます。接種前にその医療機関が所在の区の指定医療機関となっているかどうか、必ずご確認ください。
使用ワクチン
各メーカーのワクチンについては、下表をご参照ください。
なお、各医療機関が使用するワクチンについては、直接医療機関にお問い合わせください。
国立感染症危機管理研究機構(JIHS)ホームページ「国内で接種可能な新型コロナワクチン一覧」(外部サイト)
なお、各医療機関が使用するワクチンについては、直接医療機関にお問い合わせください。
| メーカー | ファイザー 株式会社 |
モデルナ・ジャパン 株式会社 |
第一三共 株式会社 |
武田薬品工業 株式会社 |
Meiji Seika ファルマ
株式会社
|
|---|---|---|---|---|---|
| 種 類 | mRNA | 組換えタンパク | mRNA (レプリコン) |
||
| 販売名 | コミナティ | エムネクスパイク | ダイチロナ | ヌバキソビッド | コスタイベ |
| 接種を受ける方への
説明書及び
添付文書情報 |
〇外部サイト | 〇外部サイト | 〇外部サイト | 〇外部サイト | 〇外部サイト |
国立感染症危機管理研究機構(JIHS)ホームページ「国内で接種可能な新型コロナワクチン一覧」(外部サイト)
新型コロナウイルス感染症予防接種の副反応について
新型コロナワクチンの主な副反応として、下記のような症状が起きることがあります。
1.接種後に注射した部分の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢、発熱等がみられることがあります。こうした症状の大部分は、接種後数日以内に回復します。
2.稀にアナフィラキシー(急性のアレルギー反応)が発生します。もしアナフィラキシーが起きたときは、医療機関ですぐに治療を受けてください。
3.mRNAワクチンでは、ごく稀に心筋炎や心膜炎を疑う事例が報告されています。
1.接種後に注射した部分の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢、発熱等がみられることがあります。こうした症状の大部分は、接種後数日以内に回復します。
2.稀にアナフィラキシー(急性のアレルギー反応)が発生します。もしアナフィラキシーが起きたときは、医療機関ですぐに治療を受けてください。
3.mRNAワクチンでは、ごく稀に心筋炎や心膜炎を疑う事例が報告されています。
東京23区外で接種を希望する場合
東京23区の指定医療機関以外で接種する場合は、任意接種となり、新宿区から接種費用の助成はありません。
なお、事前にお手続きをすることで、法律に基づく定期接種として接種することができます。定期接種として接種する場合、万一健康被害が生じた際に予防接種法の定める救済制度が適用されますが、新宿区から接種費用の助成はありませんので予めご承知おきください。
詳しくは、下記ページをご覧ください。
東京23区外で高齢者の方の定期予防接種を希望する場合(別ページへ移動)
※下記の場合は、定期接種事業の対象とならず任意接種となり、接種費用は全額自己負担となります。
1.実施期間外に接種を受ける場合
2.23区の指定医療機関以外で接種を受ける場合
3.対象者に該当しない方が接種を受ける場合
4.区の発行する定期接種の予診票を使用しない場合
なお、事前にお手続きをすることで、法律に基づく定期接種として接種することができます。定期接種として接種する場合、万一健康被害が生じた際に予防接種法の定める救済制度が適用されますが、新宿区から接種費用の助成はありませんので予めご承知おきください。
詳しくは、下記ページをご覧ください。
東京23区外で高齢者の方の定期予防接種を希望する場合(別ページへ移動)
※下記の場合は、定期接種事業の対象とならず任意接種となり、接種費用は全額自己負担となります。
1.実施期間外に接種を受ける場合
2.23区の指定医療機関以外で接種を受ける場合
3.対象者に該当しない方が接種を受ける場合
4.区の発行する定期接種の予診票を使用しない場合
同時接種について
新型コロナワクチンと他のワクチンとの同時接種は医師が必要と認めた場合に可能です。
また、他のワクチンとの接種間隔に制限はありません。
また、他のワクチンとの接種間隔に制限はありません。
新型コロナウイルス感染症予防接種に関する書類の送付先変更を希望される方
新型コロナウイルス感染症予防接種に関する書類の送付先変更を希望される方は、保健予防課あて以下の書類を郵送又は窓口にてご提出ください。
または、電子申請(外部サイトを新規ウィンドウ表示)で申請いただくことも可能です。
新型コロナウイルス感染症予防接種に関する送付物の送付先変更依頼書に加え、申請理由に応じて以下の書類を添付してください。
または、電子申請(外部サイトを新規ウィンドウ表示)で申請いただくことも可能です。
新型コロナウイルス感染症予防接種に関する送付物の送付先変更依頼書に加え、申請理由に応じて以下の書類を添付してください。
- 成年後見の場合 :登記事項証明書の写しと送付先住所記載の証明書等の写し
- 介護・施設入所等により親族宅へ送付の場合 :送付先住所地記載の身分証明書等の写し
- その他上記1~2以外の場合 :申請理由が分かる書類と送付先住所記載の証明書等の写し
予防接種を受けた方へ
新型コロナウイルス感染症予防接種に関するお問い合わせ
インフルエンザ・新型コロナワクチンコールセンター
電話:03‐3208‐2222
午前8時30分~午後5時15分
(土・日曜日、祝日等を除く)
電話:03‐3208‐2222
午前8時30分~午後5時15分
(土・日曜日、祝日等を除く)
都・国からのお知らせ
新型コロナワクチンに関するQ&A
ワクチンの副反応について
接種後の副反応による健康被害救済制度について
(関連情報)
- 厚生労働省・副反応検討部会の資料
- 厚生労働省・健康被害救済制度に係る審査会の審議結果
その他ワクチン接種に関連するリンク先
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