新宿区住宅まちづくり審議会

最終更新日:2016年5月2日

■住宅まちづくり審議会とは

新宿区の住宅政策に関する重要な事項を審議するため、新宿区の住宅及び住環境に関する基本条例に基づき、設置している区長の付属機関です。


審議会は下記の委員から構成されています。

     学識経験者 6人
     区民委員   8人
     区職員    4人  計18人

■審議会会議の公開

審議会の会議は原則として公開しており、傍聴できます。

傍聴をご希望の方は、審議会担当までお問い合わせください。

※個人のプライバシーに関わる案件などがあるときは、会議が一部非公開となることがあります。

■会議の議案・資料及び議事録の閲覧

審議会に提出された議案や資料・議事録は、個人のプライバシー等に関するものを除き、閲覧(無料)・コピー(有料)することができます。 詳細については、下記までお問い合わせください。

■インターネットによる議事録の公開

平成23年度以降に開催された住宅まちづくり審議会の議事録をPDF形式で公開しております。なお、個人のプライバシー等に関するものは、非公開となっております。

議事録の閲覧はこちらをクリックしてください。

■新宿区住宅まちづくり審議会意見

 ~区民住宅制度の現状と今後のあり方について~

 新宿区住宅まちづくり審議会(会長:大方潤一郎 東京大学教授)は、「区民住宅制度の現状と今後のあり方について」の審議・検討を行い、平成23年1月24日、「区民住宅制度の現状と今後のあり方(新宿区住宅まちづくり審議会意見)」を決定しました。
 区では、この審議会意見答申の内容を踏まえ、区民住宅制度の見直しに向けて取り組んでいきます。

■新宿区住宅まちづくり審議会答申

 ~新宿区における新たな住宅政策のあり方について~

 新宿区住宅まちづくり審議会(会長:大方潤一郎 東京大学教授)は、平成18年2月に区長から諮問を受けた「新宿区における新たな住宅政策のあり方について」の審議・検討を行い、平成19年4月16日、区長あてに答申を提出しました。
 区では、この答申の内容を踏まえ、平成20年度から29年度を計画期間とする、「新宿区住宅マスタープラン」の策定に向けて取り組んでいきます。
 なお、平成19年2月25日から3月16日に募集しました、新宿区住宅まちづくり審議会「中間のまとめ」に対する意見への審議会の考え方につきましても公表いたします。

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