障害児(者)・小児慢性特定疾病児童事業
最終更新日:2026年3月27日
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在宅重症心身障害児(者)等訪問事業(東京都)
在宅で生活をする重症心身障害児(者)及び医療的ケア児に対し、看護師がご家庭を訪問し、健康管理や看護技術の指導、療育に関する相談等の支援を行います。
詳細はお住いの地域の担当保健センターにお問い合わせください。
詳細はお住いの地域の担当保健センターにお問い合わせください。
小児慢性特定疾病児童等自立支援事業(東京都)
小児慢性医療受給者証を所持している方に、電話やピアカウンセリングによる相談支援や、小児慢性特定疾病児童等自立支援員による支援、遊びのボランティア派遣、交流会、学習支援を行っています。
※詳細は東京都ホームページをご覧ください。
※詳細は東京都ホームページをご覧ください。
成人期医療への移行(移行期医療支援体制整備事業) (東京都)
小児期から慢性疾患を抱える方が、子どもから大人になったときに、それぞれにあった医療を受けるためのサポートをします。東京都移行期医療支援センターでは成人期医療への準備について相談ができます。関係機関も相談が可能です。
※詳細は東京都ホームページをご覧ください。
※詳細は東京都ホームページをご覧ください。
小児慢性特定疾病児童等日常生活用具給付事業 (新宿区)
小児慢性特定医療受給者証を所持し、在宅療養可能と医師が判断した方に対して日常生活用具を給付します。給付希望品目の対象者であることが条件となります。所得に応じた自己負担額がかかります。(注:児童福祉法、障害者総合支援法等の施策の対象となる方は対象外です。)
※詳細はこちらのページをご覧ください。
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