「新宿区空き缶等の散乱及び路上喫煙による被害の防止に関する条例」改正に向けたパブリック・コメント等の実施結果について
最終更新日:2026年5月15日
ページID:000080506
区では、平成9年に新宿区空き缶等の散乱及び路上喫煙による被害の防止に関する条例(以下「条例」という。)を施行し、地域における環境美化を推進してきました。
今般、条例を改正し、禁止しているポイ捨てごみの定義(缶、びん、ペットボトル、たばこの吸殻等)に食料の容器等を加え、区民の責務として飼い犬のふんの適切な処理について定めることを検討しています。
これにより、地域におけるより一層の美化推進を図り、新宿に住む人も訪れる人も快適に過ごせるまちづくりに取り組んでまいります。
条例改正に向けて、パブリック・コメントを実施し、区民の皆様から広くご意見を募集しました。
この度、いただいたご意見に対する区の考え方を取りまとめましたので、公表します。
今般、条例を改正し、禁止しているポイ捨てごみの定義(缶、びん、ペットボトル、たばこの吸殻等)に食料の容器等を加え、区民の責務として飼い犬のふんの適切な処理について定めることを検討しています。
これにより、地域におけるより一層の美化推進を図り、新宿に住む人も訪れる人も快適に過ごせるまちづくりに取り組んでまいります。
条例改正に向けて、パブリック・コメントを実施し、区民の皆様から広くご意見を募集しました。
この度、いただいたご意見に対する区の考え方を取りまとめましたので、公表します。
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