新宿歴史博物館所蔵資料展「かたちを変えて残るもの―今昔道具物語―」

最終更新日:2026年6月24日

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新宿歴史博物館(四谷三栄町12-16)では、7月11日(土)から9月13日(日)まで、所蔵資料展「かたちを変えて残るもの ― 今昔道具物語 ―」を開催する。



本展では、新宿区の歴史や人々の暮らしを伝える資料の中から、学校や仕事など日常生活の中で使用されてきた身近な道具に焦点を当て、道具のかたちや機能の変化をたどりながら、「かたちは変わっても残り続けるものとは何か」を考える機会を提供する。



■新宿歴史博物館所蔵資料展「かたちを変えて残るもの―今昔道具物語―」概要

【開催期間】7月11日(土)~9月13日(日) 午前9時30分~午後5時30分(入館は午後5時まで)

※7月13日・27日、8月10日・24日(いずれも月曜日)は休館

【会場】新宿歴史博物館(四谷三栄町12-16)

【観覧料】無料

【主催】新宿未来創造財団 新宿歴史博物館

本ページに関するお問い合わせ

新宿歴史博物館 電話:03-3359-2131

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