住居表示について
最終更新日:2026年4月15日
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住居表示は、地名地番を用いた住所の表し方による不便を解消するため、昭和37年施行の「住居表示に関する法律」により、一定の方式によって新たに建物に番号を付け、住所を分かりやすくするためにできた制度です。
新宿区では、昭和37年の区議会で「街区方式」による住居表示の実施を決定し、住居表示の実施や、趣旨普及、維持管理に取り組んでいます。
新宿区では、昭和37年の区議会で「街区方式」による住居表示の実施を決定し、住居表示の実施や、趣旨普及、維持管理に取り組んでいます。
住居表示でわかりやすい街づくりを
新宿区では、住居表示の制度について『住居表示でわかりやすい街づくりを』でご案内しています。

住居表示関係資料
- 地方自治法 - e-Gov法令検索(新規ウィンドウ表示)
- 住居表示に関する法律 - e-Gov法令検索(新規ウィンドウ表示)
- 住居表示に関する法律施行令 - e-Gov法令検索(新規ウィンドウ表示)
- 新宿区住居表示に関する条例 [PDF形式:78KB] (新規ウィンドウ表示)
- 新宿区住居表示に関する条例施行規則 [PDF形式:373KB] (新規ウィンドウ表示)
- 新宿区住居表示審議会条例 [PDF形式:113KB] (新規ウィンドウ表示)
- 新宿区住居表示審議会条例施行規則 [PDF形式:62KB] (新規ウィンドウ表示)
- 新宿区における市街地の区域及び当該区域における住居表示の方法について [PDF形式:45KB] (新規ウィンドウ表示)
- 東京都における住居表示の実施に関する一般的基準 [PDF形式:592KB] (新規ウィンドウ表示)
- 新宿区における住居表示の実施基準 [PDF形式:517KB] (新規ウィンドウ表示)