新宿区自治フォーラム2026「時代の転換と自治の創造~新宿の「なるほど!」を発見する~」
最終更新日:2026年4月1日
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新宿自治創造研究所は、令和8年3月14日(土)午後、新宿区自治フォーラム2026「時代の転換と自治の創造~新宿の「なるほど!」を発見する~」をWebオンライン配信(Zoomウェビナー)で開催しました。
(事前申込者 52名、当日平均参加者数 約32名)
(事前申込者 52名、当日平均参加者数 約32名)
「時代の転換と自治の創造~新宿の「なるほど!」を発見する~」をテーマに、武庫川女子大学の中野邦彦氏、法政大学の渕元初姫氏、札幌市立大学の丸山洋平氏、中央大学の渡部春佳氏の元新宿自治創造研究所研究員4名をパネリストとしてお招きし、新宿自治創造研究所の政策形成アドバイザーの牧瀬稔氏がコーディネーターを務めました。
パネル・ディスカッションでは、パネリストそれぞれが自身の日々の活動内容の紹介を行った後、各パネリストが取り組んでいる具体的な事例内容や、人口をはじめ、ソーシャルメディアやオープンデータ、サードプレイスなどの分野を踏まえ、自治の創造について議論しました。
パネリストの方々は、それぞれの活動での実体験や新宿自治創造研究所での想い出を基に、熱い想いを語り合い、またオンラインでの質問に対しても、パネリスト同士で話し合い、活発な意見交換がされました。
パネル・ディスカッションでは、パネリストそれぞれが自身の日々の活動内容の紹介を行った後、各パネリストが取り組んでいる具体的な事例内容や、人口をはじめ、ソーシャルメディアやオープンデータ、サードプレイスなどの分野を踏まえ、自治の創造について議論しました。
パネリストの方々は、それぞれの活動での実体験や新宿自治創造研究所での想い出を基に、熱い想いを語り合い、またオンラインでの質問に対しても、パネリスト同士で話し合い、活発な意見交換がされました。
パネル・ディスカッションの様子 最後に、新宿区からの案内として、(1)新宿区自治基本条例の推進について、(2)新宿自治創造研究所における令和7年度の研究活動報告として新宿区の将来の姿に関する研究について、(3)新宿自治創造研究所の機能の移行と閉所の3つの案内をしました。
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