新宿区に転入された方、新宿区から他の自治体へ転出される方

最終更新日:2021年10月19日

新宿区に転入された方

前住所地で発行した1回目・2回目接種券を使わないようご注意ください
新宿区に転入後、新宿区で接種券の発行申請を行わずに前住所地で発行された接種券を使ってワクチンを接種してしまうと、今後、接種記録に関する証明書等の発行ができなくなる場合がありますので、ご注意ください。


以下に該当する方は、新宿区で新たに接種券を発行する手続きが必要です。
  • 未接種の方
  • 1回接種済みの方

 「新型コロナワクチン接種券発行申請書」に、残っている「接種券」および「診察したが接種できない場合(予診のみ)」の部分を同封の上、下記提出先へ郵送にて提出してください。
 転入届提出時に、申請書と返信用封筒をお渡しします。

※既に1回目の接種を受けている場合、「予防接種済証」はご自身で大切に保管してください。
 

注意事項

 申請書が対策室に届き次第2~3日程度で接種券を送付しますが、区の予約システムを使用する集団接種会場の予約については、システムへの連携に1週間~10日程度お時間をいただく場合があります。
 一方、区の予約システムを使用せずにクリニックや診療所へ直接予約する場合(個別接種)は、接種券がお手元に届き次第予約することができます。

新型コロナワクチン接種券申請書については、下記ファイルをダウンロードしてください。
 申請書見本[PDF形式:0.4MB](新規ウィンドウ表示)
 

提出先

 〒160-0022 新宿区新宿五丁目18番14号 新宿北西ビル5階
  新宿区 健康部 保健予防課 新型コロナウイルスワクチン接種対策室

他の自治体へ転出される方へ

転出後、新宿区で発行した1回目・2回目接種券を使わないようご注意ください

新宿区から転出後、転出先自治体の接種券の発行申請を行わずに新宿区で発行された接種券を使ってワクチンを接種してしまうと、今後、接種記録に関する証明書等の発行ができなくなる場合がありますので、ご注意ください。


 新宿区から他の自治体へ転出した後にワクチンを接種する方は、必ず、転出先自治体で新たに接種券を発行してください。
 
 転出した後に新宿区の接種券を使って接種した場合でも、新宿区では接種記録に関する証明等を発行することができません。また、転出先の自治体でも接種記録に関する証明等を発行することができない場合があります。
 ご不明は点は、転出先自治体のワクチン接種に関する相談窓口、または新宿区新型コロナウイルスワクチン接種対策室へお問い合わせください。

3回目接種について接種券の発行申請が必要な場合があります

他の自治体で2回接種した後に新宿区へ転入された方や海外等で2回接種された方などは、新宿区で接種の記録を確認することができません。そのため、次に該当する場合で、追加(3回目)接種を希望される方は、接種券の発行申請が必要です。


申請方法等詳細は、次のリンク先ページでご確認ください。

本ページに関するお問い合わせ

新型コロナウイルスワクチン接種対策室
電話:03-3208-2222
ファクス:03-5273-4357

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