燃やすごみに割れた陶器が混入していました!

最終更新日:2020年12月25日

 新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛等により、各家庭からの資源・ごみ量が増えています。生ごみの水分を絞るなどの減量やリサイクルの徹底など皆様のご協力をお願いします。
 先日、燃やすごみに割れた陶器が混入しており、収集職員が怪我を負う事故が発生しました。大変危険ですので「燃やすごみ」の日に陶器やガラス等を出さないでください。割れた陶器等は「金属・陶器・ガラスごみ」の日に「危険」と表示して出してください。
 また、燃やすごみに不燃物(金属・陶器・ガラスごみや家電製品など)が混入していることで、清掃工場の焼却炉が停止すると、再稼働に数百万円の費用がかかります。資源・ごみの正しい分別へのご協力をお願いします。
 

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