国民健康保険制度改革に伴う「特定個人情報保護評価書」(素案)について
~意見募集終了~

最終更新日:2017年2月24日

~パブリック・コメントの意見募集は、終了しました~ 

 国民健康保険法の一部改正に伴い、平成30年度から、個人番号(マイナンバー)を含む資格管理事務に関して重要な変更を行うこととなるため、特定個人情報保護評価書(素案)を作成いたしました。
  
 なお、社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)については、以下の社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)についてのホームページでご案内しております。
 ▶ 社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)についてのホームページ
 
【特定個人情報保護評価について】
 特定個人情報保護評価とは、特定個人情報(個人番号を含む個人情報)を取り扱うにあたり、個人のプライバシー等に与える影響を事前に予測し、情報の漏えいその他の事態を発生させるリスクを分析し、そのリスクを軽減するために適切な保護措置を講じるものです。
 国民健康保険に関する事務において特定個人情報を取り扱うにあたり、多様なリスクの分析を行い、リスクを軽減するための適切な保護措置について「特定個人情報保護評価書」(素案)に記載し、個人のプライバシー等の権利利益の保護に取り組むことを宣言しています。
 
【資料】
   ▶ 特定個人情報保護評価書(素案)基礎項目評価書
   ▶ 特定個人情報保護評価書(素案)全項目評価書
   ▶ 特定個人情報保護評価書(素案)概要
   ▶ リスク対策の主な内容
   ▶ 特定個人情報保護評価書(素案)用語解説
   

本ページに関するお問い合わせ

新宿区 健康部-医療保険年金課
庶務係 【区役所本庁舎4階5番窓口】
電話:5273-3880(直通)

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