中井駅周辺の整備について

最終更新日:2017年12月6日

 新宿区では、西武新宿線中井駅周辺を「生活交流の心」と位置付け、落合地域における日常生活圏の核として、生活者にとって利便性の高い魅力あるまちづくりを目指しています。
 平成24年に「中井駅周辺整備計画」を策定し、中井駅の南北自由通路をはじめ山手通りの高架下空間を活用した駅前広場等の整備を行いました。

※本事業は「社会資本整備総合交付金」を活用しています

中井駅周辺整備計画について

社会資本整備総合交付金とは

社会資本整備総合交付金は、地方公共団体が行う社会資本の整備その他の取組みを支援することにより、交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善等を図ることを目的とした、国の交付金です。

社会資本整備総合交付金について(新規ウィンド表示)
※国土交通省のページへ移動します。

地方公共団体は、交付金を受ける事業の目標・期間・事業費等の事項を記載した「社会資本総合整備計画」を国土交通大臣に提出することになっています。

なお、当計画の策定にあたっては、目標の妥当性や効果を検証した事前評価を行っており、事業の完了時には適宜事後評価を行います。

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