感染予防のための新しい生活様式

最終更新日:2020年7月16日

あなたの命と大切な人、社会を守るために、一人ひとりが日常生活の中で感染予防の視点を踏まえた「生活様式」を心掛けることが大切です。

3密を避ける

密閉を避ける。小まめに換気

密集を避ける。人数を減らす

密接を避ける。人との距離は2メートル(最低1メートル)
 

マスク着用・手洗い・休息・消毒

外出はマスク着用。屋内や会話のときは症状が無くても着用

小まめに手洗い。帰宅時はシャワーを浴びるとベスト

「体調が悪い日は無理せず休む」「みんながよく触れる場所は消毒」
 

ウイルスと接する機会をつくらないために、例えば・・・

人との交流はオンライン(テレビ電話・テレビ会議)を活用

食事は大皿・おしゃべり・対面・大人数は避ける。マスクをしていないので、しぶきが飛びます。持ち帰りやデリバリーも活用

買い物は電子決済や通販も利用

空いている時間に外出
(空(す)いている時間に外出)

出かけるときは、徒歩や自転車での移動も考える
(出かける時は、徒歩や自転車での移動も考える)
 
【注記】
新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の提言(5月4日)から

本ページに関するお問い合わせ

新宿区 健康部-保健予防課
電話 03-5273-3862
FAX 03-5273-3820

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